本文へスキップ

名古屋市北区の着物店 染 呉服 満し多(ました )しみ抜き 仕立て 刺繍 浴衣 和装小物 ママ振袖 和服関係全てお任せの店

電話でのお問い合わせはTEL.052-915-0941

〒462-0868 名古屋市北区憧旛町(どうばんちょう)2丁目27番地2

商品紹介item list

着物 1

商品イメージ

留袖 色留袖

円[税込]

生地には濱縮緬や丹後縮緬などの地模様のない縮緬を用い、裾だけに模様が入っています。 五つ紋を入れ、既婚女性の第一礼装として使われます。結婚式や披露宴で親族の既婚女性の服装として用いられます。

商品イメージ

訪問着

円[税込]

結婚式への出席、茶事、パーティーなど、華やかな行事に対応できるお着物です。また、既婚者・独身者どちらでもOKです。

商品イメージ

七五三着物

円[税込]

数え年3歳(満年齢2歳になる年)を「髪置きの儀」とし、男女とも行います。江戸時代は、3歳までは髪を剃る習慣があったため、それを終了する儀です。
数え年5歳(満年齢4歳になる年)を「袴儀」とし、男の子が行います。男子が袴を着用し始める儀です。
数え年7歳(満年齢6歳になる年)を「帯解きの儀」とし、女の子が行います。女子が幅の広い大人と同じ帯を結び始める儀です。
この様な時に着るお着物です。


着物 2

商品イメージ

つけ下げ

円[税込]

訪問着と同じ用途なのですが少し訪問着よりも軽く着て頂けます。
20世紀前半に小紋を作る手法を発展させて、布を裁断すると模様の上下方向が統一されるようなデザインをお着物です。

商品イメージ

小紋

円[税込]

上下方向関係なく模様が入っている着物は総称して小紋といいます。普段着として気軽に着て頂けます。

商品イメージ

色無地

円[税込]

和服の中で柄のない黒以外の無地の和服のことを色無地と言います。
家紋を入れることで訪問着や付け下げなどと同様に礼装として着ることもでき、家紋がなければ略礼装や普段着として着ることができます。
黒の帯をすることで略式の喪服とすることも可能です。 また、薄いグレー地の九寸帯などをすれば、法事用にも。


商品イメージ

袋帯

円[税込]

昔の丸帯を簡略化したもので、裏を無地など、にすることにより軽く織られた帯です。格の高い柄の帯は礼装用に、軽い柄の帯はお洒落用にと幅広い用途で用いられます。
幅は約31p(鯨8.2寸)、長さは4m17cm(1丈1尺)以上で、2重太鼓結びにする長さがあります。

商品イメージ

名古屋帯

円[税込]

お太鼓の部分のみを8寸2分幅で、前帯(体に巻きつける部分)は半幅に折り畳んで縫いつけて仕立てられた帯です。帯の長さは一重太鼓を結ぶことのできる長さであり、袋帯よりも短いです

商品イメージ

染帯

円[税込]

白生地などに友禅染や型染めなどを施したものを染め帯といいます。おしゃれに締めて頂ける帯です。


shop info店舗情報

染 呉服 満し多(ました)

〒462-0868
名古屋市北区憧旛町(どうばんちょう)2丁目27番地2
TEL.052-915-0941

inserted by FC2 system